頭が痛いときにPickすべきでないチャンピオントップ3

最終更新日時 : 2016年4月2日

3位 Vayne・Kalista


頭が痛いので当然スキルは避けれません
相手のスキルショットが出た時
「あ、スローモーションだなあ。スキルが見える~当たる~」
と言いながらスキルに当たります
ADCarryの中でも、スキルショットを避けることが重要なチャンピオンは
頭が痛いときにpickすべきではありません

2位 Nidalee


頭が痛いと槍がまるで当てられないだけでなく、頭も回っていないので
もし槍を当てたとしてもPounce(Cougar時のW。ジャンプするやつ)を使おうとして、その場にトラップを置いて思考停止します
誰かがピンチでも必ず自分にヒールを使います
移動時にCougarのPounceは使いません 人間がトコトコ歩いています
もれなく森でexecuteします

1位 Twisted Fate


Pick a cardを使うことによるカード選択は、頭が痛い際には存在しません。
Pick a cardは非常にランダム性の高いスキルにすり替わります
Ult後に近くのミニオンをスタンさせます
カード選択さえもまるでできない自分にイラつき、
「カードってなんだ?人生ってなんだ?俺って何だ?」という哲学的思考が生まれ
更に頭痛の症状が悪化する可能性があります

 

あとがき

頭が痛いときや、熱がある時にLoLをプレイすることはおすすめできません
もし熱のある際にプレイする場合、
その熱を利用してBrandやAnnieといったチャンピオンをPickするか、
Anivia、Lissandraなどの冷却効果を期待しましょう

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